2010年01月07日

ご愛読感謝

いつも多くの皆様に読んでいただいて、ありがたいことです。あらためてお礼申し上げます。

そして皆様からの反応があると、さらに励みになります。興味深い記事がありましたら、他の人にも紹介していただけるとうれしいです。また、誤訳や誤記など、お気づきの点があればお知らせください。今年もよろしくお願いします。

さて、ただいま翻訳中の文章は、ケヴィン・ケリーが2006年2月に書いた "The Singularity Is Always Near" です。あと数日のうちには発表できると思います。
posted by 七左衛門 at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記       この記事を livedoor クリップに登録 この記事の livedoor クリップ数
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